じんがいゆう かいき。清洲寮・碧笑軒などで開いた特別稽古の記録です。 「会記」とは、その日の茶席で何を用い、何を扱ったかを書き留めたもの。 どこに気をつけたのかまで、読むだけでも学びになるように書いています。